03 論文・学会発表

2016年度

学会発表

  • 田村祐介, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 野竹宏彰, 扇谷実沙, 住田沙貴, 坂井慶哉; 群集歩行性状に関する研究 その1 実験概要; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 227–228; 2016.
  • 坂井慶哉, 丹下学, 仲野晃平, 福原義人, 大宮喜文, 山口純一, 今西美音子, 佐野友紀; 群集歩行性状に関する研究 その2 画像解析による分析; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 229–230; 2016.
  • 桑名秀明, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 嶋田拓, 扇谷実沙; 群集歩行性状に関する研究 その3 直線通路; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 231–232; 2016.
  • 吉野攝津子, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 池畠由華, 住田沙貴; 群集歩行性状に関する研究 その4 L型通路; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 233–234; 2016.
  • 菊地真史, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 藤井皓介, 坂井慶哉; 群集歩行性状に関する研究 その5 単純開口; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 235–236; 2016.
  • 住田沙貴, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 清家萌, 仲野晃平; 群集歩行性状に関する研究 その6 ネックのある通路; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 1882–1889; 2016.
  • 城明秀, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 鈴木圭一, 福原義人; 群集歩行性状に関する研究 その7合流時の歩行性状; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 239–240; 2016.
  • 扇谷実沙, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 城明秀, 峯岸良和; 群集歩行性状に関する研究 その8 直線通路における密度,歩行速度および流動係数に関する考察; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 241–242; 2016.
  • 福原義人, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 城明秀; 群集歩行性状に関する研究 その9 開口部における密度、歩行速度および流動係数に関する考察; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 243–244; 2016.
  • 仲野晃平, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 城明秀; 群集歩行性状に関する研究 その10 ネック通過後の歩行性状の簡易予測計算法; 日本建築学会大会学術講演梗概集; 245–246; 2016.
  • 野竹宏彰, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 嶋田拓, 田村祐介, 坂井慶哉, 下田伸穂; 群集歩行性状に関する実験的研究 その1 実験概要; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 44–45; 2016.
  • 坂井慶哉, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 今西美音子, 福原義人, 仲野晃平, ダンマンクオン; 群集歩行性状に関する実験的研究 その2 画像解析による分析; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 46–47; 2016.
  • 桑名秀明, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 鈴木圭一, 福原義人, 坂井慶哉; 群集歩行性状に関する実験的研究 その3 直線通路; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 48–49; 2016.
  • 池畠由華, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 菊地真史, 住田沙貴, 福原義人; 群集歩行性状に関する実験的研究 その4 L型通路; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 50–51; 2016.
  • 藤井皓介, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 清家萌, 仲野晃平, 扇谷実沙; 群集歩行性状に関する実験的研究 その5 単純開口; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 52–53; 2016.
  • 住田沙貴, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 吉野攝津子, 仲野晃平, 扇谷実沙; 群集歩行性状に関する実験的研究 その6 ネックのある通路; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 54–55; 2016.
  • 扇谷実沙, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 城秀明, 坂井慶哉, 住田沙貴; 群集歩行性状に関する実験的研究 その7 直線通路における密度,歩行速度および流動係数に関する考察; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 56–57; 2016.
  • 福原義人, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 扇谷実沙, 坂井慶哉, 住田沙貴; 群集歩行性状に関する実験的研究 その8 開口部における群集密度と歩行速度、流動係数に関する考察; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 58–59; 2016.
  • 峯岸良和, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 住田沙貴; 群集歩行性状に関する実験的研究 その9 ループ通路を用いた定常的歩行群集流における密度・速度・流動係数の関係; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 60–63; 2016.
  • 城明秀, 大宮喜文, 佐野友紀, 丹下学, 山口純一, 住田沙貴; 群集歩行性状に関する実験的研究 その10 合流のある通路; 平成28年度日本火災学会研究発表会概要集; 64–67; 2016.

2015年度

学会発表

  • Shibuya, A., Ueki, R., Suzuki, Y., Tange, M.; TEMPORAL TEMPERATURE DISTRIBUTION MEASUREMENT OF A HEAT TRANSFER SURFACE OF A FLOW BOILING HEAT SINK WITH A MICRO-GAP USING TEMPERATURE SENSITIVE PAINT; The first Pacific Rim Thermal Engineering Conference; PRTEC-14900; 2016.
  • YOSHIDA, T., SASAKI, R., NAGIRA, Y., TANGE, M.; MICROSCALE SWIMMING ENGINE POWERED BY MARANGONI CONVECTION; The first Pacific Rim Thermal Engineering Conference; PRTEC-14911; 2016.
  • Yamada, S., Suzuki, Y., Ooyama, K., Tange, M.; A PROTOTYPE OF A THERMAL ENERGY HARVESTER USING THERMO-SENSITIVE MAGNETIC FLUID; The first Pacific Rim Thermal Engineering Conference; PRTEC-14946; 2016.
  • 伊藤 真,小泉 泰己,丹下 学;閉塞空間内プール沸騰における伝熱面近傍流体場と液膜厚さの同時計測と局時的相関;日本機械学会 第93期 流体工学部門 講演会;1022;2015.
  • 澁谷 聡祐,植木 亮,丹下 学;マイクロギャップ内流動沸騰における薄板伝熱面温度分布の感温塗料を用いた計測;日本機械学会 第93期 流体工学部門 講演会;1023;2015.

2014年度

学会発表

  • 丹下 学,山西 陽子,佐伯 暢人,角田 和巳;機械システム設計を主題とするPBLの試み(その運用と評価の標準化・高度化・国際化);平成26年度工学教育研究講演会;2D08;2014.
  • Koizumi, T.; Kamiya T.; Sekine K; Tange, M; Flow Visualization around Nucleate Boiling Bubbles in a Quasi-two-dimensional Space: 16th International Symposium on Flow Visualization, paper No. 1087, 2014.
  • Tomiyasu, K.; Hara, Y.; Tange, M.; Relation between Temporal Variation of Pressure Loss and Boiling Bubble Behavior in a Microchannel: 16th International Symposium on Flow Visualization, paper No. 1089, 2014.
  • 小泉 泰己,神谷 龍彦,伊藤 真,丹下学;疑似二次元空間内の沸騰における流れ構造と液膜の可視化と伝熱量の評価;熱工学コンファレンス2014;A125;2014.

2013年度

雑誌記事

  • 丹下 学,山田 広大;Electrowetting 現象を用いたメニスカス形状制御と光学素子への応用;混相流;28(1);pp. 47-54;2014.

学会発表

  • 丹下 学,山田 広大,塩光 信;Electrowetting現象を用いた光軸角可変液体プリズムの開発;混相流シンポジウム2013(招待講演);B121;2014.
  • TANGE Manabu, KUSUDA Shu, TOBA Masaki, 
ABE Seiichiro, HARAGUCHI Kohei, and YUSA Tomoaki; A Prototype of Thermally Actuated Microscale Scissors with a Sharpened Blade; 2013 International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Science; Session WA-2-1 No. 3; 2013.

2012年度

雑誌論文

  • 山田 広大,丹下 学;エレクトロウェッティングを用いた光軸制御装置の開発および三次元メニスカス解析;混相流;26(5);pp. 507-514;2013.

学会発表

  • 安倍 彬,前田 哲彦,赤上 佐織,丹下 学;水素の吸収・排出サイクルによる水素吸蔵合金リアクタのひずみ分布計測;新エネルギー技術シンポジウム;P-03;2013.
  • 皆川 寛,大西 哲也,西田 元輝,丹下 学;擬似二次元空間における沸騰気液構造の解明;第49回日本伝熱シンポジウム;A234;2012.
  • 山田 広大,榊 浩和,光本 寛,丹下 学;エレクトロウェッティングを用いた光軸制御装置の開発および三次元メニスカス解析;日本混相流学会年会講演会;B114;2012.
  • 遊佐 智顕,栗原 一裕,山下 真,阿部 誠一郎,原口 孝平,丹下 学;熱駆動マイクロシザースの開発;日本機械学会熱工学カンファレンス2012;B211;2012.